日穏-bion-の主宰者、岩瀬晶子が日々思うことなど綴ってます。
昨日は暖かかったですね。
今日も4月くらいの陽気になるそうです。
段々春が近づいてきてる気がしますねぇ。

残念ながら、花粉症も始まってしまいましたが・・・。
(*_*)

さてさて、私は先週末も結婚式に出席してきました。
お祝い事が続いて嬉しいです!

今回は私が7年前から関わってる心日庵(シンビアン)という団体で、一緒に舞台に立っていたモッチーの結婚式&披露宴。
彼女は、時には妹のように、時には姉のように(年はずっと下だけど・・・)、お互い刺激しながら役者としても、人間としても成長していける・・・そんなかけがえのない存在。

お相手の健ちゃんとも何度かお会いして、手料理などご馳走になりましたが、これまたとっても気さくなナイスガイ!
人も羨む美男美女カップルであります。

先ず、式は二人の母校、明治学院大学のチャペルで・・・
大きなパイプオルガンのある礼拝堂には風格があり、バージンロードを歩いてくるモッチーはため息が出るほど美しい。
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式に出席した心日庵の仲間

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その後披露宴は場所を白金の会場に移して行われました。

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二人の人懐っこい性格を表すように、沢山の友人に囲まれたアットホームなパーティー。
お友達が作ったDVDや、歌、スピーチなどなど、とても感動的でした。

そして、私たち「演劇友人(笑)」3人は、余興を頼まれておりまして・・・

自分で書いた脚本(?)とはいえ、一度も3人で合わせる機会がなかったのでドキドキでしたが、着替えや小道具を持っていざ人前にでれば、そこは舞台慣れしている私たち、なんとか本番を乗りきって会場を盛り上げることができました。

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こんな感じ・・・どんな余興だったかはご想像にお任せします(^^;)。


恵比寿の居酒屋で行われた2次会にも沢山の人が集まって、みんなでワイワイ。

幸せをおすそ分けしてもらった一日でした~。

モッチー、健ちゃん、おめでとう!!



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【2010/02/24 09:24】 | 未分類
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おめで等ございます。
かまじぃ
持田さん、結婚されたんですね。おめでとうございます。
実は、心日庵の中でも注目していた女優さんなのですが、ここのところ公演には出てらっしゃらなかったので、その後どうされているのか気になっていました。
末永いお幸せを祈ってます。

No title
R.Oki
こんにちは!
結婚式ラッシュですね~。おめでたいです。
先日はコメントのお返事ありがとうございました。
シャーロッツビルにも来られたんですね。私のUVA通いはgraduateだったので、1年だけでした。良く覚えているのは、水はけの悪い土地、遠くの稲妻、突然のスコール・・・です。そうそう、岩瀬さんの仰るように、中途半端で良く分からない所ですよねえ。でも、アメリカがらしかったような気もします。岩瀬さんの住んでいらっしゃった場所は、ずっと海に近いのですね。
今度、もっと岩瀬さんのバージニア生活教えて下さい。


あっこ
OKIさま

コメントありがとうございます。
確かに、ハリケーンもよく来ましたね。
近々バージニア話を書きます!

No title
あっこ
かまじぃさま

ありがとうございます。
そうなんですよ。モッチーファンは私の周りでも多いので、是非また一緒に舞台やりたいと思ってます。

もっちぃ!
さゆり
素敵!
Fabulous!!!
(↑あってる?)
もっちぃ、おめでとう!
ナース隊?(あっこちんはドクター?)も萌えですな(笑)

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昨日は、友人の結婚披露宴でホテルオークラに行ってきました。

新郎の全克とは幼稚園、小学校、そして中学校まで一緒。
大学に入ってからも、就職してからも、たまに仲間で集まってはご飯食べたりしてました。
マメでお料理も上手だし、趣味で陶芸もやってて大皿をプレゼントしてくれたり、芝居も結構観に来てくれたなぁ~。ありがたやありがたや。

これが、出会った頃の全克と私。
膝の赤チンが痛々しい・・・やっぱりこの頃からケガしてたのね・・・

全克と私

こちらは中学校の卒業式の写真。
全克は顔半分しか写ってませんが・・・

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これは、成人式で久しぶりに集まった時
・・・右端のクラブのチーママみたいのが私です。ケ・ケバイ!(^^;)

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そして、こちらが昨日の披露宴での写真。

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こうしてみると、みんなあんまり変わってないね。

ちょっと太ったりやせたり、髪が寂しくなったり、シワが増えたりはしてるけど・・・(^^)。

見た目は変わらなくても、社会に出たらみんな活躍していて、同級生として鼻が高いです。

お医者さん、銀行マン、それに裁判官まで!
みんなすごいなぁ~。

良い刺激をいただきました。

昨日の主役の全克は、大手印刷会社のエリートで、現在NY勤務中。

彼とは長~い長~いお付き合いですが、実は一度も浮いた話を聞いたことがありませんでした。
彼女とか、好きな人とか、とにかく聞いたことがなかった・・・

なので、久しぶりにNYから電話がかかってきて、入籍したと聞いた時は超ビックリ!!!

お相手がどんな方なのか興味津々でしたが、昨日お会いしてとーっても素敵な方で、幸せそうな二人を見て嬉しくなりました。
お二人さん、おめでとう!!


こちらは2次会の写真。

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新たに加わった同級生達とワイワイ楽しく過ごしました。


そしてそして、後半に行われたじゃんけん大会!

見事、東京ディズニーランドのペアチケットをゲットしましたぁ!!

イエ~イ!!

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あっという間に過ぎてしまった楽しい時間・・・

とても素敵な披露宴&2次会でした。

改めて、おめでとうございま~す!

末永くお幸せに。

【2010/02/14 01:37】 | 未分類
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No title
やた
あっこ。歴史を語る写真の公開、楽しみに見させてもらいました。
ほんと月日を感じます。昔を懐かしむようになったということはやはりそれなりに
生きているってことと実感しているこの頃です。東京は明日雪のようです。
ご自愛くださいませ。またお会いできる日まで。

No title
あっこ
やたへ

コメントありがとう!久しぶりに会えて楽しかったよ!
そうだねぇ・・・あっという間だった気もするけど、ちゃんと年月を重ねて大人になっているんだよね。
しかし、気の置けない友達って良いね。また是非集まりましょう!


No title
R.Oki
こんにちは!
先日は、コメントへのお返事ありがとうとございました。
私は、Charlottesvilleという所にいました。コントラクツ(契約法)の先生が、藤本さんの通われた大学のご出身でした。
確かに、冬は何回か雪がつもりましたよ。
バージニア州って何だか住んでいた者同士でないと理解できないところじゃないですか?
ということで、藤本さんには親近感があるんですが、ブログを見て感覚的にも何故だかとてもシックリくるところがあります・・・。


No title
あっこ
Okiさん
ありがとうございます(^^)
Charlottesvilleという事は、UVAにいらっしゃったんですか?私ははじめLynchburgという所にいて、その時はCharlottesvilleにも何度か行きましたよ。
トランスファーする時に、Virginia内ではW&MにするかUVAにするか迷って、結局小心者の私は小規模なW&Mに決めちゃったんですけどね・・・。
UVAには仲が良かった友達が行って、よくジョークでライバル話をしました。
UVAはトーマス・ジェファーソンが設立したけど、そのジェファーソンはW&Mを卒業したんだぞ~!って・・・まぁ、どうでもいい話ですけど(^^;)
バージニア内の早稲田と慶応みたいな感じですかね。

なんだかバージニアの話ができるなんて嬉しいです!確かに、あの地独特なものってありますよね。
都会でもなくすごい田舎でもなく、南部でもなく北部でもない・・・。内陸部に入るとすごく保守的だけど、DCに隣接しているから国際的でもあるし。
せっかくだから今度ブログに書きます!



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今日はまた寒いですね~!!この間のポカポカ陽気はなんだったんだぁ??
でも2月ですからね、本来こんなもんでしょ。
東京では明日にかけて雪が降るようです。

アメリカの東海岸も大雪で政府機関が麻痺してるようですね。
皆さん、お気をつけて!

そうそう、私がバージニアにいた時も、大雪が降った年がありました。
毎年多少積もるくらいは降ったけど、あの年は凄かったなぁ。

クラスは休みになり、私たちは大はしゃぎ!

雪だるま作ったり、雪合戦したり、寮の裏手にある土手でソリ滑りまでしました。
・・・といってもソリなんか持ってるわけもなく、代わりに食堂のトレーとごみ用ポリバケツの蓋を勝手にかき集めてきて、レース開始!
これがなかなか難しいのです。トレーが小さいもので・・・。

それならばと、友人の一人が、自分の部屋からベッドのマットレスを持ってきました。
寮に最初から置いてあるマットレスは、どっしりしたスプリングが入ってるようなものではなく、ビニール製でとても軽いので、滑る滑る!
怖いくらい高速で滑り落ちました。

あれは楽しかったなぁ~!

でも、遊び終えてから、さすがに水が染み込んでビチョビチョになったマットレスを見て、「オレ、今日これに寝るの?」と今更ながら自分の愚かさに気づいた友人。

寮の共有スペースで一生懸命乾かしてたけど、結局どうしたんだったかな・・・

遊ぶ時は、後々の事も考えましょうね。


豪雪地帯に生活する人たちにとっては、雪は命取りにもなりうるやっかいなものでしょうが、それほど雪が降らない宇都宮出身の私にとっては、楽しい思い出ばかりがよみがえってきます。

家の裏には小さな公園があり、雪が降ると一面真っ白になってとても綺麗でした。

朝、部屋から雪が降り積もってるのを見るや否や外に飛び出して、まだ誰の足跡も残っていない雪の上を、ゆっくり、ゆっくり、キュッキュッと音を立てながら歩く楽しみ・・・

至福のひととき。

岩瀬あき子プロデュース公演第一弾「初恋」の劇中で、私が扮した娼婦・桃子は、
「私、雪大好きなんだ!だってぜーんぶ隠れちゃうんだよ、嫌なものも汚いものも・・・真っ白にしてくれる」
と故郷を懐かしがります。

私にとっての雪は、まさにそういう存在でした。
一瞬だけでも辛い現実を忘れさせてくれて、おとぎ話の主人公のような気分にさせてくれる存在・・・
だから、今でも雪が降るとワクワクします。

そんな私の雪好きを神様が察してくれてか、「初恋」の公演の千秋楽には大雪が降りましたね。
交通機関が麻痺したりしてお客様が大幅に減るのではないかと、あの時ばかりは雪を呪いましたが、要らぬ心配でした。
皆さん、雪の降り積もる中、劇場まで足を運んでくださり、「最後の雪のシーンの余韻を味わえた」と、かえって喜んで下さいました。
やっぱり雪の神様のプレゼントだったのでしょう。

いよいよオリンピックが開催されるバンクーバーにも、たっぷりいい雪降らせてあげてくださいね!


【2010/02/11 22:22】 | 未分類
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陽のあたる庭でお世話になったUPSの堀口です
ほりぐち
僕が幼少期に夢中で読んでたお気に入りの絵本にも雪が描かれてました。
『スノーマン』 『トムテ』
きっと真っ白な雪景色のどこかノスタルジックな感じが好きだったのかな、なんてちょうど今日考えていたら、ここにも雪のことが書かれていた!ので思わずコメントしてしまいました。
いきなり失礼しました!

No title
あっこ
堀口くん

コメントありがとう!嬉しいよ~。随分前だけど、公演の際はお疲れ様でした!
スノーマンね、私も読んだなぁ・・・懐かしいね。
今でも一緒に空を飛びた~い!!


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今日は比較的暖かくなりましたが、ここ数日、寒かったですね~。
特に風が強くて、気温よりずっと寒く感じました。

でも、外が寒いときは建物の中が異常に暑いことが多いので、体温調節が難しい・・・
むしろそれで風邪引きそうです。

夏の冷房もそうですが、外の気温に合わせてこちらも着るもの考えてるんだから、室内を無理に温めたり冷やしたりする必要ないと思うのですが…。
室内温度さえも視野に入れて着るもの考えなきゃならないから、より大変ですよねぇ。

・・・う~む
最近、ボヤキが多くなりましたねぇ。
・・・年かな~(^_^;)

まだ足の痺れも治らないし・・・クスン

それはさておき、一昨日は昼間に友人が出演する舞台を見て、その後、別の友人が踊るフラメンコを見に行きました。

昼の舞台は、役者さんも皆素晴らしく、話についても色々考えさせられました。
・・・もがいてももがいても、生まれた環境、家族、染み付いた習慣・・・そういったしがらみから逃げ出せない主人公。
夢は夢でしかなく、幼い頃から容赦なく突きつけてくる現実と葛藤しながら、闇の世界で生きてこなければならなかった彼は、結局そこから抜け出せぬまま終末を迎える・・・

切ない話でした。

そしてその後のフラメンコ。

片や演劇で片や民族舞踊、全く違うパフォーマンスですが、その芝居を見た後の私には、この二つが繋がって見えました。

勿論、華やかに楽しく踊る踊りもありますが、眉間にシワを寄せて、力強く、激しく踊るフラメンコには、長年流浪の民として差別され、迫害されてきたジプシーの生きる力みたいたものが表れているんじゃないでしょうか。

歌詞の意味は分からないのですが、内臓がひっくりかえるんじゃないだろうかと思うような力強い歌声を聞いているだけでも、そんな心の叫びを感じますよね。
直球で心にズドーンと響いてくる・・・素敵でした。

あ、これはあくまでも私の感想ですから、実は
「あ~、お腹空いたぁ!パエリア食べたい~♪」
なんて歌詞かもしれませんので、悪しからず・・・。
オ~レ!!

ハリハリ、素敵だったよ!今度、歌詞の意味教えてね。

【2010/02/08 17:23】 | 未分類
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はじめまして
R.Oki
はじめまして。
ビジネス入門英語をずっと聴いています。
私もバージニア州に留学していたので、どんな方だろうと思っているうち、
このブログに行き当たりました。
幅広い活動されているんですね!何だかお声からも想像できるような・・・
今度、主宰されているお芝居も見てみたいです。

No title
あっこ
Okiさま

コメントありがとうございます!ラジオ番組を聴いてくださってるとのこと、嬉しいです!舞台も是非観にいらっしゃってください!!

バージニア州はどこにいらっしゃったのですか?
私は、Williamsburgというところにいました。ご存知かな?



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一昨日、父の四十九日の法要と納骨がありました。

七日ごとに七回も裁きを受けて、これで父もようやく来世の行き先が決まってホッとしてる事でしょう。

奇しくも法要があった1月30日は父の誕生日、閻魔様から良いプレゼントが貰えたかな?

私たち家族は、父が心置きなく旅立てるように、法要をしました。

先ずは、境内でお経をあげてもらいます。

その時の住職さんの話・・・
「チベットでは、鳥葬といって、亡くなった方の遺体を野鳥に食べさせる風習があります。」

・・・・・・へ~

・・・でっ???

そのお坊さんはよっぽどチベットやインドが好きらしく、お葬式でもインドに旅行に行った話をしてました・・・(-_-;)。

この「鳥葬」とは、亡骸を骨まで細かく分断して、残らず鳥に食べて貰う儀式のことで、死者の魂は鳥と共に天に向かって飛んでいくとか。

住職さんのチベット話がどこに既決するのかよく分からず、まさか「父を鳥葬した方が良い」と言い出すのではないかと気が気ではありませんでした。

さすがに父が鳥に食べられる姿は見たくない!!

あ、でももう骨になってた・・・ホッと一安心。

住職さん、あんまり遺族をドキドキさせるような話はしないで下さい。

しかし、本当に世界には色々な文化や風習がありますよね。

鳥と共に天に舞い上がるというのも、最後は生きている物に自分の体を捧げるというのも、なかなかステキな考え方だとは思います。
・・・が、やっぱり私は見たくないな~。

なんでも、チベットへの鳥葬見学ツアーというのがあるらしいですよ。
日本人に人気とか・・・

親族ならまだしも、見ず知らずの人に自分が鳥に食べられる姿を見られるのは微妙・・・・・ですよね。

ちなみに、日本で鳥葬をすると死体損壊罪になり、罰せられるようです。
気をつけましょう。

さてさて、住職の「なるほど・ザ・ワールド チベット編」が終わり、いよいよ父の遺骨をお墓に納めます。
お墓には祖父母と、赤ちゃんの時に亡くなった父のお姉さんの遺骨が入っています。
お姉さんとは初めてのご対面になるんだなぁ~

どんな話をするんでしょう。
祖母や祖父も、父から今の生活の様子を聞いたらビックリするでしょうね。携帯電話とか・・・

去年、私が脚本書いて上演した「永井家の八月」はまさにそんな感じの話でした。
死者の魂がお盆に帰ってきて、世の中の移り変わりにビックリしたり、人間の変わらない営みに微笑んだり・・・
本当にあんな会話が繰り広げられてたら楽しいですね。

話は戻って、お墓を開けると、去年行われた祖母の三十三回忌と祖父の二十七回忌の合同法要で骨壺からお墓の土に戻された二人の遺骨が見えました。

そしてお坊さんの話によると、その祖父母の遺骨の上に、父の遺骨を骨壺ごとドーンと置くのはどうも宜しくない。いずれにしても土に戻すのだから、今やってしまいましょう・・・

ということで、火葬場で立派な骨壺にみんなで丁寧に納めた遺骨は、段ボールの滑り台に乗って、ザザーッと土にまかれたのでした。

仕事で遅れて、その様子を後から聞いた兄は、
「葬儀場では、『30年以上も骨壺に入るのだから』と言われたので、それなら立派な骨壺にしてあげようとグレードアップしたのに・・・」
と複雑な表情。

確かに・・・普通の白いものではなく、模様の入った立派な骨壺でした。

あの骨壺はその後どうなるんだろうか・・・

使い回されてたりしてね。
何事も商売ですなぁ~。

でも、父も狭い壺の中ではなく、少しだけ広いスペースに両親とお姉さんと一緒にいた方が楽しいかもしれませんね。

ま、そんなこんなで「なるほど・ザ・・・」じゃなかった、四十九日の法要は無事終わり、遺骨も鳥に食べられることなく、お墓に納めることができました。

次は三月に百ヶ日の法要があります。
今度はどの国の「不思議発見」になるのやら・・・

今度、住職さんに相田みつをのカレンダーでも送ったろうかな・・・(^_^;)


【2010/02/01 10:34】 | 未分類
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No title
tomo
一人でミツワに行ってラーメンすすりながら読んでたら、笑い過ぎて麺が鼻から出そうになったよ。骨壺はeBayで売ったら?と Daveが言ってます。

No title
あっこ
骨壷は、持ってっちゃったんだよね・・・
持ってても、売れないでしょう~。使ってないものならまだしもさぁ。骨壷コレクターがいたりして!?
しっかし、お坊さんの説法マニュアルみたいなもんはないのかしらねぇ・・・


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